ひきこもり・ニート

引きこもりになる原因ランキングTOP10|原因の実態と考察

「どうして引きこもっているの?なにがあったの?」

私が引きこもっていたときに何度も言われたことです。そんなとき、考えれば考えるほど、いろいろな出来事で頭の中がいっぱいになり、うまく説明できませんでした。そして、上手く説明できないことから「ただの甘えではないのか」「周りもきっとそう思っているに違いない」と考えることもありました。

引きこもりの原因は「本人の甘え」「親の甘やかし」。あなたも、そんな風に自分を責めてしまってはいませんか?もしくは周りから、そのように思われていないか不安に感じていませんか?

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「他の引きこもりの人たちは、どういう事で苦しんでいるのだろう」

「参考にするためにも、引きこもりの原因に多いものを知りたい」

そんな方に向けて、この記事では内閣府が2023年3月に発表した最新(2024年2月現在)の子供・若者に関する調査をもとに、引きこもりの原因をランキング形式で紹介します。

引きこもりへの正しい理解や知識は、引きこもり本人だけでなくその周りの方にとっても必ず力になります。是非、参考にしてみてください。

  • 引きこもりとは? 正しい引きこもりの定義
  • 最新版!引きこもりの原因ランキングTOP10の紹介
  • ランキングから見えてくる引きこもりの原因の実態と考察
  • 引きこもりの原因をどう捉えればよいのか? 引きこもりの原因に対する考え方

以上を解説していきます。

引きこもりの定義

引きこもりの原因ランキング

内閣府は2023年3月31日に「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」 ※1の結果を公表しました。そこで、現在引きこもり状態にある人は、15~39歳で2.05%、40~69歳で2.97%とされており、人数にすると約146万人と推計されています。

そして、厚生労働省は「引きこもり」を次のように定義しています。

様々な要因の結果として社会的参加(義務教育を含む就学,非常勤職を含む就労,家庭外での交遊など)を回避し,原則的には6ヶ月以上にわたって概ね家庭にとどまり続けている状態(他者と交わらない形での外出をしていてもよい)を指す現象概念である
引用:厚生労働省「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」

「趣味の用事のときだけ外出する」「近所のコンビニなどには出かける」といった外出があっても「概ね家庭にとどまり続けている状態」とみなされます。

この引きこもりの定義に該当する「15歳~39歳」を対象とした調査が先ほどの「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」にまとめられていますので、こちらをもとに引きこもりの原因を探っていこうと思います。

参照:「内閣府:こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」

引きこもりの原因 ランキングTOP10(2023年3月発表)

割合・円グラフ・チャートのイメージ

引きこもりの定義に該当する「15歳~39歳」の144人を対象とした、「現在のような外出状況になった原因」に対する回答です。(複数回答可)

こちらをもとに、独自にランキング形式で「引きこもりの原因」を作成しました。

参照:内閣府「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」

なお、2022年は新型コロナウイルス感染症が流行したこともあり、自室からほとんどでない人が増えた社会環境の変化がありました。しかし、新型コロナウイルスに関する回答は今回の記事のテーマにはそぐわないため、割愛しております。

引きこもりの原因について、上位から順に詳しく見ていきましょう。

【1位】退職(21.5%)

引きこもりは不登校から引きこもりになったというイメージをもつ人多いのではないでしょうか?実は「仕事を退職して引きこもりになった」という人が一番多いのです。

15歳~39歳の引きこもりの定義に該当する人に「あなたの就業経験についてお答えください(パート・アルバイトを含む)」という調査を行いました。

参照:内閣府「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」

これによると、就業経験があるのは67.4%と7割近くの人は社会に出てなんらかの就労を経験した後に、引きこもり状態になっていることがわかります。

引きこもりには「不登校」が原因のイメージがありますが、このように不登校がきっかけというよりは、「職場でなんらかの挫折体験を経てから引きこもりになった」、もしくは「不登校などを経験したが、なんとか就労できた。しかし、職場でなんらかの挫折体験を経てから引きこもりになった」というケースの方が多いようです。

【2位】人間関係(20.8%)

【4位】学校になじめなかった(12.5%)【7位】職場になじめなかった(11.1%)

※「人間関係」「学校になじめなかった」「職場になじめなかった」は便宜上同じグループとして解説しております。

学校や職場でのいじめや人間関係のトラブル、コミュニケーションの失敗、失恋などを通して「誰とも会いたくない、関わりたくない」と思うようになり、引きこもってしまう方もいます。

また、入学や就職、転職など、環境が変わる際は大きなストレスとなり、新しい場になじめない孤独感や仕事上のコミュニケーションが上手く行かないなどで、引きこもりに発展することもあります。

さらに、人間関係に問題があると、誰とも接点がないまま引きこもりが続くことになるため、社会から切り離されてしまいがちです。ここに「引きこもりの長期化」につながる構造の一端があります。誰にも相談できず、社会から孤立してしまうため引きこもりが長期化してしまうのです。

PICKUP! 親が引きこもりの原因?

「引きこもりの原因は親である私にあるかもしれない」

あなたが引きこもりの親である場合、このようにお考えではないでしょうか?自分の子どもが引きこもりになってしまったら、不安で仕方ないですよね。

ここまでの記事でも分かるように「引きこもりになった原因は親です」と一言で答えられるほど、引きこもりの原因は単純ではありません。ただし、親が引きこもりに関係ないということではありません。要因の1つになっている可能性は高いといえるでしょう。

「(家族・親族に)他の人には言えない本音を話せる」「(家族・親族に)なんでも悩みを相談できる人がいる」という項目の回答は、次のようになっています。


参照:内閣府「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」

この調査を見ると、引きこもりの人は引きこもりでない人よりも「悩みや本音を家族に話すことができない」と感じている人が倍近く存在しており、家族との関係性やコミュニケーションになんらかの問題を抱えている傾向があります。

このように、引きこもりは親だけが原因ではありませんが、親との関係性も要因の1つになっている可能性が高いといえます。子どもと対話をしているつもりでも、もしかしたら「一方的なコミュニケーション」になっているかもしれません。

例えば…

  • 子供に対して「怒り」の感情を態度や言葉にしてしまっている
  • 価値観を押し付けるような言動をしてしまっている
  • 過保護に子どもを守るような育て方をしてしまっている

暴力や暴言などがなくとも、このような一方的なコミュニケーションは子どもにとって悩みや本音を話しづらい関係性につながります。そして、いつの間にか引きこもりになりやすい要因につながる育て方になっているのかもしれません。

【3位】中学時代の不登校(18.1%)

【10位】高校時代の不登校9.0%、【10位以下】大学時代の不登校4.9%、小学校時代の不登校4.9%

※「小・中・高・大の不登校」は便宜上同じグループとして解説しております。

不登校は文部科学省で以下のように定義づけられています。

何らかの心理的・情緒的・身体的・あるいは社会的要因・背景により、登校しないあるいはしたくともできない状況にあたるために年間30日以上欠席した者のうち、 病気や経済的な理由による者を除いたもの
引用:文部科学省「不登校の現状に関する認識」

不登校には「学校を長期間休むこと」というイメージを抱かれがちですが、実は病気や経済的な理由によるものを除いた年間30日以上欠席した人が「不登校」という扱いであるようです。

「不登校」と回答した小中校生の生徒全員に、主な不登校における要因の1つを選択してもらう調査があります。

 

小中学校における不登校の状況:不登校の原因

参照:文部科学省「令和4年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果概要」

その結果、理由は様々ですが、不登校のイメージに抱かれがちな「いじめ」による不登校は一部であり、「無気力、不安」が理由の半数以上を占めており突出しています。その他では「生活リズムの乱れ、あそび、非行」「いじめを除く友人関係を巡るトラブル」「親子の関わり方」などが続きます。

そして、不登校が6ヶ月以上、長期化してしまうことで「引きこもり」という扱いになります。これがいわゆる、不登校と引きこもりの違いになります。

一方で、小・中・高学時代の不登校における引きこもりは一度きっかけを掴むと、変化が早い傾向があります。なぜなら、学校を卒業するタイミングなど、年齢で自動的にターニングポイントがあるからです。

例えば、「中学時代は引きこもっていたけど、高校に進学して周囲の環境が変わったことで引きこもりから脱却できた」といったこともあるでしょう。

ところが不登校が続いた状態でそのまま成人を迎えてしまうと、自動的に訪れるターニングポイントがなくなります。そうなれば、学歴などのコンプレックス、社会への不安は増していき、社会復帰のきっかけを失って引きこもりが長期化しやすくなります。

PICKUP!大学生の不登校に潜む罠

今回の調査では、大学生の不登校は10位以下と数としては決して多くありません。しかし、大学生の不登校には高校生までの不登校とは大きく異なる点があります。実は、そこに不登校に陥りやすい要因が隠れているため、注意が必要です。

①自分から行動することが求められる

大学生が不登校に陥りやすい原因の1つは、学校からの管理がなくなり、自発的な行動が求められるようになることです。

高校までと違って担任の先生もいませんし、授業も自分で履修登録をすることになります。高校までは常に決まったメンバーが同じ教室にいるため、自然と会話も生まれますが、大学ではサークルに入る・友達になろうと話しかける、といった自発的な行動をしないと友人ができにくいでしょう。

このように、様々なことが自由になる分だけ、自分でやらなくてはなりません。そこにうまくついて行けない人が出てくるのです。また、初めての一人暮らしや、バイトを始める人もいます。うまく経験を積めればいいのですが、失敗経験ばかりが増える場合もあります。

②社会にでるというターニングポイント

大学生が不登校に陥りやすい原因の2つ目は、学生から社会人に変わるターニングポイントを迎えることです。

例えば、就活が始まる3年生のころに、自分の将来がイメージできずに、または社会にでる不安から不登校になる人もいるでしょう。また、4年生になって就活がうまくいかず、落ち込んで不登校になる場合もあります。

このように大学生から社会にでるというターニングポイントでは様々な乗り越えなければいけない壁があり、そこに不登校の罠が隠れているのです。

【5位】病気(11.8%)

うつ病やパニック障害などの精神疾患を抱える人は、自分の安全を守ろうとして引きこもりになりやすいと言われています。精神疾患が原因で引きこもっているのであれば、治療方法も疾患に応じたものに変える必要があります。

うつ病

1日中気分が落ち込んでいる、何をしても楽しくない、眠れない、食欲がない、疲れやすいといった症状があらわれる精神疾患です。また、意欲が低下して、以前は楽しめたことが楽しめなくなります。

さらに「自分はだめだ」「申し訳ない」という過剰な罪悪感をもちやすく、外出する気力すらも湧かなくなることがあります。「眠れない」「眠り過ぎる」などの睡眠障害の症状があると、昼夜が逆転して通学や通勤が難しくなります。

社交不安障害

「嫌われているのではないか」「恥ずかしい思いをするのではないか」などを強く恐れて、社会的な場面を回避するようになります。

発達障害

子どものころからコミュニケーションが苦手、落ち着きがないという傾向があります。そのため、学校で孤立したり、いじめにあったりして不登校になったり、成人してからも対人関係が苦手で、引きこもりにつながることが考えられます。

また、就職先で発達障害からミスやトラブルを起こしたことがトラウマとなって退職、そして引きこもりにつながるケースも考えられます。

統合失調症

統合失調症は、脳の様々な働きをまとめることが難しくなるために、幻覚や妄想などの症状が多くみられる病気です。そのため、 気分や行動、人間関係などに影響がでてきます。

【10位以下】妊娠(7.6%)

内閣府の引きこもりの統計は当初、「主婦(主夫)」や「家事・手伝い」を除外していました。しかし2018年からは、直近の半年間に家族以外との会話がほぼなかった場合、主婦の方も引きこもりに含めるようになりました。

その結果、これまで主に男性の問題と受けとめられることも多かった「引きこもり」が、女性にも広く存在していることを示す結果となりました。そして、女性の「引きこもり」の原因には、「妊娠」という人生の大きなターニングポイントが関係しています。

女性は妊娠・出産に伴って、体型やホルモンバランスの乱れが生じ、疲れやすくなったり、イライラしたり、気分が落ち込んだりすることが増えてきます。さらに、子育てになると、意志疎通の難しい赤ちゃんと向き合わなければならないため、精神的にも肉体的にも苦しい生活が続きます。

また、子育てのプレッシャーや周囲の目、他の母親との関係性から抱えるストレスなどもあるでしょう。このように、妊娠・出産という幸せな出来事の裏には、引きこもりに陥りやすい要因が隠れているのです。

女性の引きこもりについては、以下の記事でより詳しく解説しています。気になった方は、こちらも参照してください。

【その他】SNSやゲームなどのインターネット依存・ゲーム障害

調査項目としては存在しませんでしたが、近年ではインターネット依存症、ゲーム障害による引きこもりも問題視されています。

SNSやオンラインゲームの発達により、家でゲームをすることに熱中したり、インターネット上でコミュニケーションをとったりすることが楽しくて、社会生活に影響が出てしまほど依存してしまうケースが増えているのです。

最初は学校や仕事に行くと切り替えができていても、徐々に休みがちになり、最終的には引きこもりに発展してしまいます。

先の調査において、「安心できる今の居場所」を尋ねる質問では、15歳から39歳の「ひきこもり」の人は、そうでない人に比べて、家庭や学校、それに職場などの現実社会を居場所と思う割合が低く、その一方でSNSなどのインターネット空間を居場所と捉える割合が高くなっていました。

参照:内閣府「こども・若者の意識と生活に関する調査(令和4年度)」

このように「現実に居場所がないため、インターネットに自分の居場所を求める」といった背景がネット依存に大きく関係しているため、インターネット依存症、ゲーム障害自体は表面上の問題でしかありません。

そのため、単にインターネット禁止といった対策だけでは、引きこもりが改善するどころか悪化する可能性もあるので注意が必要です。

ランキングから見えてくる原因の実態を考察

考え事をする若いADHDの女性

このランキングから見えてくる、引きこもりになる原因の実態を考察していきます。

原因の多様性

全体を見て注目するべきなのは、15歳~39歳において突出して多い引きこもりの原因はなく、上位3位のものでも20%前後にひしめき合っているということです。

「引きこもりの原因はこれ」と言えるようなものはなく、きっかけや環境は多種多様であり、一人ひとり違うことが分かります。

引きこもりの原因は単一なものではなく、様々な要因が絡み合って「引きこもり」という現象を生んでいるのです。引きこもりの原因が多様であるため、対策も簡単にパターン化できない理由がここにあります。

引きこもり本人にとっても原因がわかっていない

次に注目したいのは、「特に理由なし」が11.8%で5位、同様に「わからない」「その他」が10%前後存在していることです。

多くの引きこもり本人たちにとっても、原因の中身をうまく言語化できずにいることが分かります。

原因よりも「これから」を考えよう

暗闇を抜けて明るい未来へ進む

引きこもりの原因ランキングから、以下のような実態が考察できました。

  • 引きこもりの原因はこれ」と言えるようなものはない
  • 多くの引きこもり本人たちにとっても、原因の中身をうまく説明できない

引きこもりの原因は「学校の先生が悪かった」「職場の仲間が悪かった」「家庭環境が悪かった」「親が過保護だった、放任だった」…

など、私たちは引きこもりの原因に、どうしてもとらわれがちです。しかし、そういった考え方は、実際のところ引きこもりの解決にあまり役に立ちません。

たしかに、引きこもりの原因や傾向を知ることは参考になるでしょう。しかし先述した通り、引きこもりは原因が多種多様であり、様々な要因が複雑に絡み合った結果起こることです。

よくある間違った対応が、原因を徹底的に追及することです。引きこもり本人でさえ原因をうまく説明できないケースもあるのに、周囲の人が原因を追及することは、より本人を苦しめることになりかねません。

また、原因の追究があまり役に立たない理由のひとつに、「原因が多様だということは、必要な支援も多様」だということがあります。対策も簡単にパターン化できないため、周囲の人が支援を適切に選びサポートしていくことは大変難しいのです。

実際、ひきこもりが長期にわたっている場合は、本人や家族の努力だけで解決することは極めて稀であり、社会復帰に至った事例は家族以外の「理解ある第三者」の介入がみられることが多いといわれています。

「本人の甘え」や「親の甘え」ではなく、そして「何の、誰のせいか」でもなく、まずは「引きこもりの状態」を受け入れることから始めましょう。様々な要因から自信や安心感を失っているため、本人にとって安心できる環境作りがなによりも重要です。

また、相談できる機関に問い合わせるなど第三者の意見を取り入れることで、引きこもり本人にとっても、より良い支援のきっかけを得られるでしょう。もちろん、第三者の介入が必ずしもよいとは言い切れませんが、アドバイスを受けるだけで変わる状況があるのもまた事実です。

引きこもりやニートの方が受けることができる支援や相談ができる場所については、以下の記事でも詳しく解説しております。

まとめ:引きこもりの原因

  • 15~39歳の引きこもりの原因の1位は退職。2位は人間関係。3位は中学時代の不登校。
  • 「引きこもりの原因はこれ」と言えるものはない。原因は単一なものではなく、様々な要因が絡み合って「引きこもり」という現象を生んでいる
  • 引きこもり本人たちにとっても、原因の複雑性、多様性ゆえに、原因をうまく言語化できずにいるパターンも多い
  • 原因の追究は、多くの場合引きこもり解決の役には立たない。そのため「誰のせいか」「何のせいか」よりも、まずは引きこもりの現状を受け入れることが重要
  • 第三者の意見を取り入れることで、よりよい支援のきっかけが得られることもある

「引きこもり」はなにも特別なことではありません。何らかの理由で周囲の環境に適応できなくなった時に、自分を防衛しようとして「引きこもる」ことがあるのです。それは、誰にでも起こりうることです。

引きこもりになってしまった、もしくは近しい人が引きこもりになってしまったとき「どうして?」と思うかもしれません。そんなときは、本記事のランキングを参考にして原因を探ってみるのもよいかもしれません。

しかし、そこで原因がうまく説明できない、分からないことがあっても、「ただの甘えではないか」と責めてはいけません。まずは現在苦しんでいる自分、もしくは引きこもり当人を受け入れてあげましょう。そして、原因にとらわれず「これから」に目を向けていきましょう。

ここまで読んでくださったあなたの「これから」を心から応援しております。

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