就労移行支援

ココルポート(Cocorport)の口コミ・評判は? 特徴や就職実績を徹底解説

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「ココルポートの評判や口コミを知りたい」

「ココルポートのメリットやデメリットを知りたい」

就労移行事業所を選ぶ際は、実際に利用した人の口コミや評判を参考にしたいですよね。

しかし、実際に利用するとなると「安定して通所ができるのか」「本当に就職できるのか」様々な不安を感じる方も多くいるかと思います。

  • ココルポートの評判や口コミ
  • ココルポートのメリット・デメリット
  • ココルポートにはどんな人が通っているのか
  • ココルポート利用者の就職先

を解説します。

ココルポートのことが少しでも気になっている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

ココルポート(Cocorport)とは?

ココルポート(Cocorport)就労移行支援事業所公式サイトより:https://www.cocorport.co.jp/lp-af/

ココルポートは、2012年から就労移行支援サービスをスタートした大手の事業所で、首都圏を中心に大阪・兵庫・愛知・福岡に事業所があります。

2022年5月時点での就職者数は2,495人と業界でもトップクラス。
定着率は、88.2%と高い実績を誇っています。

また、大手の事業所では珍しく交通費と昼食の両方の補助があり、利用者にとっては手厚いサポートが受けられます。

運営会社 株式会社ココルポート
対象 精神・発達・知的・身体・難病
対象地域 東京都・神奈川県。千葉県・埼玉県・大阪府・兵庫県・愛知県・福岡県
就労実績 2,495人
定着率 88.2%
公式HP https://www.cocorport.co.jp/

ココルポート(Cocorport)の就職実績


2022年5月時点でココルポートを利用して就職に結びついた方は累計2,495人名。

ココルポートは独自で就職先の企業開拓をおこなっているため、大手企業に就職する方が多くいるようです。

就職先企業

ココルポート利用者の就職先の企業を一部抜粋しました。

赤ちゃん本舗 / イオンファンタジー / ADKホールディングス / コナカ / サマンサタバサジャパンリミテッド / GU / SOMPOチャレンジド / ソニー生命ビジネスパートナーズ /
日産自動車 / 日本生命保険 / みずほビジネス・チャレンジド / 楽天ソシオビジネス (あいうえお順)

誰でも知っている有名な企業も多数含まれていますね。

業種別の就職先

ココルポート利用者の業種別の就職先は次の通りです。

59%
サービス
15%
メーカー
11%
流通・小売
5%
金融
10%
その他
  • サービス:59%
  • メーカー:15%
  • 流通・小売:11%
  • 金融:5%
  • ソフトウェア・通信:4%
  • 官公庁・公社・団体:4%
  • 広告・出版・マスコミ:1%
  • 商社:1%

最も多いのはサービス業で59%、他業種の就職にも幅広く挑戦できます。

職業別の就職先

ココルポート利用者の職業別の就職先は次の通りです。

43%
事務
25%
運搬・清掃・包装等
16%
サービス業
5%
専門技術
3%
農林漁業
3%
販売
5%
その他
  • 事務職:43%
  • 運搬・清掃・包装等職:25%
  • サービス業:16%
  • 専門・技術職:5%
  • 農林漁業:3%
  • 販売職:3%
  • その他:5%

職業別で最も多いのは事務職で43%。

次いで運搬・清掃・包装等職、サービス業に多く就職しています。

就職後の職場定着率

ココルポートの利用者の近年の職場定着率は次のとおりです。

2017年 82.5%
2018年 85.4%
2019年 89.4%
2020年 89.7%

ココルポートを利用した方の職場定着率は、年々増加傾向にあります。

定着率は就職後に6か月以上働き続けているかの割合のことで、全国平均値60%と比較しても定着率89.7%は非常に高いです。

定着率が高い理由は、ひとり一人にあったカリキュラムを用意しサービス終了後も定期的な面談や相談を実施しているためです。

ココルポート(Cocorport)の口コミや評判

就労移行事業所を選ぶ際は、実際に利用した人の口コミや評判を参考にしたいですよね。

そこでココルポートの口コミや評判をGoogleとTwitterから集めました。

良い口コミと悪い口コミそれぞれ見ていきましょう。

良い口コミ・評判

スタッフの方は、皆さん親身になって相談にのってくれます。講義も真剣に楽しくやってくれます。こちらがちゃんと本気になれば、きちんと応えてくれる熱意があります。

Googleマップ|就労移行支援事業所 Cocorport(ココルポート) 長津田駅前Office

一年間通所しました。大変有意義な一年間でした。これからの人生の指針になりました。感謝の一言に尽きます。50歳を過ぎての再就職、不安でしたが、内定をいただき、一安心です。

Googleマップ|就労移行支援事業所 Cocorport(ココルポート) 相模大野Office

体験3日間終えた段階ですが、とにかくスタッフの方々がとても優しく、すごく気を遣ってくださって、本当に助かります。とても良い事業所だと思います。丁寧に説明してくださったり、寄り添ってくださったりしていただいて、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

Google マップ|就労移行支援事業所 Cocorport(ココルポート) 八王子駅前Office 

タイピングが速く打てるようになった

プログラム内容が豊富で、月1回の定着支援がある

役所に付き添ってくれた

悪い口コミ・評判

開所して間がない。待たずに入れる。就職率もいい。プログラムも多様。
ここの事業所に限らないんでしょうけど スタッフの異動や退職が多いと思います 仕方ないんでしょうけど、もう少し長く続けてほしいです(+_+)

Googleマップ|就労移行支援事業所 Cocorport(ココルポート) 大和Office

ココルポートが大幅な人事異動があるみたいで、12月いっぱいで親しみ感じてたスタッフが異動に。まぁ、大和Officeが悪いわけじゃないけど残念だわ。 俺は今の担当が4人目になるけど、トレーニーの立場になって考えてほしいわ。

Googleマップ|就労移行支援事業所 Cocorport(ココルポート) 横浜Office

ココルポート(Cocorport)の6つのメリット・特徴

ここでは、ココルポートの特徴や他社にはないメリットを6つ解説します。

  • 交通費・ランチの応援制度がある
  • 500以上の豊富なカリキュラム
  • 自分のペースで通所できる
  • ひとり一人にあった個別支援
  • eラーニングが50講座
  • 医療機関と連携している

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①交通費・ランチの応援制度がある

ココルポートの他社にはないメリットは、交通費と昼食の補助があることです。

交通費:月額上限10,000円の支給
昼食 :無料提供

厚生労働省がおこなった調査によると、昼食の提供がある就労移行事業所は全体の60.7%で交通費と昼食の両方の支給をおこなっている事業所は非常に少ないです。

食事は生活習慣を整えるためにも重要で、バランスの取れたいい食事を取るだけで元気がでできます。

提供される昼食の特徴

  • 昼食は25種類の中から選べる
  • 主食以外にも3種類のおかずが入っている
  • 副菜も入っており栄養バランスが整えている

②500以上の豊富なカリキュラム

ココルポートでは500以上のカリキュラムがあり、ひとり一人の目標や状況に合わせたカリキュラムが受講できます。

受講できるプログラムは、PCスキルからコミュニケーション、セルフマネジメント、ビジネスマナー、就職活動、模擬就労、余興活動と幅広く、就労までの準備ができる環境が整っています。

どのプログラムに参加したらいいかわからない場合でも、メンタル面、身体面、希望等を支援員さんに相談できる点も安心です。

③自分のペースで通所できる

通所日数の割合

31%
週5
25%
週3
23%
週2
21%
週4

原則週4日以上通所が必要な事業所も多い中、ココルポートでは週2日~週5日の中で自分のペースで通所ができます。

まずは週2日から外にでる習慣をつけていき、週3日、週4日、週5日と段階を踏んで増やしていくことが可能です。

「無職の期間があったので通所に不安がある」「最初は無理のない範囲で通所をしたい」といった場合でも、ココルポートに通うことで規則正しい日常生活を送れます。

④ひとり一人にあった個別支援

ココルポートでは、集団行動が苦手、人間関係に不安がある、仕事がなが続しないなどといった方でも、ひとり一人の課題にあわせたカリキュラムを用意しています。

人それぞれで抱えている課題や問題が異なるため、その課題を解決できるようにカリキュラムを作ってサポートしているようです。

⑤eラーニングが50講座

ココルポートでは、これからスキルアップできるように自己学習用にeラーニング(動画講座)を提供しています。その数なんと50講座。

eラーニングの内容は、マイクロソフトオフィス講座、プログラミング講座、アドビ講座、その他講座まで幅広く用意されており、ひとり1台のPCが必ず用意されています。

ココルポートでよく受講されている講座(1位~20位)

講義内容 学習時間
1位 タイピング練習
2位 Excel 基礎  2時間
3位 MOS Excel試験対策 12時間
4位 Word 基礎  9時間
5位 Excel 応用 15時間
6位 MOS Word試験対策 16時間
7位 Word 応用  8時間
8位 PowerPoint  8時間
9位 簿記3級 15時間
10位 面接突破講座  2時間
11位 コンピューター概論 15時間
12位 ビジネスマナー  3時間
13位 MOS PowerPoint試験対策  7時間
14位 パソコン基礎 15時間
15位 就職活動対策講座  2時間
16位 ビジネス英会話  2時間
17位 女性のためのおしごとマナー講座  1時間
18位 個人情報保護対策  1時間
19位 Photoshop基礎 12時間
20位 C言語 60時間

最も人気のある講座はパソコン業務で使用する機会が多い「マイクロソフトオフィス(ワード・エクセル・パワーポイント)講座」です。MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)の資格を取得することで、就職活動でアピールできます。

それ以外にも、簿記3級講座、ビジネス英会話、Photoshop基礎、C言語もよく受講されています。

ココルポートのeラーニングは、未経験の方でもスタートできるように基礎を中心としたカリキュラムが用意されているそうです。

自分が身に着けたいスキルや目指す職種によって、自由に講座を選べるので異業種にチャレンジしてみたいという方にもおすすめです。

⑥医療機関と連携している

ココルポートでは、家族や医療機関との連携を大切にしています。

「自分の症状をうまく伝えられない」「一緒に話を聞いてもらいたい」といった場合でも、希望者がいれば通院同行も可能です。

就職活動を始める際は、就労する際の配慮点などを確認し、本人が無理なく働けるように専門家の意見を交えて進めていきます。

このように、スタッフの同行や主治医との意見を交えるなど利用する側にとっては安心できるポイントです。

ココルポート(Cocorport)のデメリット・注意点

一方、ココルポートのデメリットは次の2つです。

  • 事業所によってカリキュラムが異なる
  • IT特化型の事業所ではない

事業所によってカリキュラムが異なる

一般的なプログラムに差はありませんが、ダンス、農業、ヨガ、音楽療法などの独自のプログラムは事業所ごとに多少の差があります。

全てが統一されていないといった点では、デメリットといえるでしょう。

そのため、通える範囲内であれば複数のオフィスに見学にいきカリキュラムを1度確認するようにしましょう。

IT特化型の就労移行支援事業所ではない

ココルポートは、さまざまな障がいがある方に対応するため多くのプログラムが用意されています。

そのため、基本的な知識は学べるものの専門的な部分までの支援はおこなっていないようです。

ITやWEB制作などの専門的なスキルを身に着けたいという方は、IT特化の就労移行支援事業所の方が向いているといえるでしょう。

ココルポート(Cocorport)がおすすめな人

  • 交通費と昼食の支給がある事業所を探している方
  • 豊富なカリキュラムから自分にあった講座を受講したい方
  • 生活リズムを整えながら週2日から通所したい方

ココルポート(Cocorport)にはどんな人が通っている?

ココルポートに通っている方は、障がいの種別や年代は幅広く、さまざまな方を受け入れています。

利用者の障害の種類

66%
精神
20%
発達
10%
知的
6%
身体
1%
難病
  • うつ病
  • 統合失調症
  • 双極性障がい
  • 強迫性障がい
  • 広汎性発達障がい
  • 自閉症スペクトラム障がい
  • 自閉スペクトラム症(ASD)
  • 注意欠如・多動性障がい(ADHD)
  • 知的障がい
  • 身体障がい

精神障がいが66%と半数以上で、発達障がい、知的障がい、身体障がい、難病の順に多く幅広い障がいを抱えた方に対応しています。

利用者の年齢

33%
20代
29%
30代
25%
40代
10%
50代
2%
10代
1%
60代

ココルポートの利用者の年齢は、20代と30代が半数を占めていますが、40代50代の方も多く利用されているようです。

ココルポートの利用料金

区分 世帯の収入状況 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円未満) 9,300円
一般2 <上記以外 37,200円

前年度の世帯収入を基準に自己負担額の上限が決まり、ココルポートでは、90%以上の方が自己負担なく利用しています。

ココルポート(Cocorport)利用者の1日の流れ

専門のスタッフがサポートしながら、無理のない日程でトレーニングを行います。

タイトル
  • 9:30~
    朝礼
    9時30~事業所に入れます。毎朝、朝礼を行い、朝礼後はラジオ体操を行います。
  • 午前トレーニング
    パソコンを利用して個別学習する方や、プログラムに参加される方など、ご自身の目標や課題に合わせたトレーニングを行います。小休憩などは、自由なタイミングで各自で取れるようです。
  • 12:00~13:00
    お昼休憩
    お昼休憩は1時間。昼食は支給されるお弁当を食べる方や外出して食べに行くなど様々です。
  • 午後トレーニング
    パソコンを利用して個別学習する方や、プログラムに参加される方など、ご自身の目標や課題に合わせたトレーニングを行います。小休憩などは、自由なタイミングで各自で取れるようです。

ココルポート(Cocorport)を利用するの手順

ココルポートを利用するまでの手順は以下の4ステップです。

利用までの手順
  • 見学
    まずは、自宅から通える範囲内でココルポートの見学に行きましょう。オフィスの雰囲気など、資料やWEBサイトだけでは分からないことも多くあります。質問等があれば見学の際に確認しておきましょう。
  • プログラムの体験
    参加してみたいプログラムの中なら1日~3日、体験実習をします。他の利用者さんと体験実習を行いながら、どんな環境で、どんな人たちが利用しているのか体験しましょう。また、支援員さんとの相性もあります。
  • 受給者証の発行
    ココルポートに通所するには、市役所や区役所の障害福祉課などの窓口で受給者証を申請する必要があります。スタッフが手続きのサポートをしてくれますので、はじめての方でも安心です。
  • STEP4
    利用開始
    利用契約を結ぶと、就労移行支援の利用がスタートします。

ココルポート(Cocorport)の全国事業所一覧

2022年5月現在、ココルポートの事業所は全国に61カ所あります。

どの事業所も最寄り駅から徒歩で通える範囲に立地しています。

雰囲気やカリキュラムの内容は事業所によって異なるので、お住まいの地域の近くに営業所がある場合は、一度訪れることをおすすめします。

東京都(12事業所)

町田駅前、目黒駅前、北千住、赤羽、新小岩駅前、三鷹駅前、調布、日暮里、府中駅前、八王子駅前、八王子第2、新板橋駅前

⇒東京にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

神奈川県(16事業所)

川崎、川崎砂子、湘南藤沢、湘南辻堂、本厚木、相模大野、武蔵小杉、横浜、横浜関内、横須賀、横須賀第2、横浜第2、平塚、平塚第2、大和、横浜戸塚、長津田駅前

⇒神奈川にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

千葉県(11事業所)

千葉、船橋、柏、津田沼、柏第2、新松戸駅前、船橋駅前、蘇我駅前、勝田台駅前、勝田台第2、流山おおたかの森駅前

⇒千葉にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

埼玉県(12事業所)

大宮、川越、川越第2、大宮第2、武蔵浦和、朝霞台、川越第3、所沢、所沢第2、南越谷駅前、春日部駅前、北朝霞

⇒埼玉にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

大阪府(4事業所)

大阪梅田、大阪なんば駅前、大阪京橋、大阪千里中央駅前

⇒大阪にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

兵庫県(1事業所)

兵庫

⇒兵庫にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

愛知県(3事業所)

名古屋駅、名古屋金山駅前、名古屋大曽根

⇒愛知にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

福岡県(2事業所)

天神駅前、博多

⇒福岡にある就労移行支援事業所(Office)紹介|Cocorport

ココルポート(Cocorport)のよくある質問

障害者手帳を持っていなくても利用できますか
障者者手帳を持っていない場合でも、主治医の「診断書」や「意見書」があれば自治体の判断により利用可能な場合があります。
利用期間はいつまでですか
受給者証発行後、原則最長2年間に限りご利用頂けます。 24ヶ月を超えて利用するには、市区町村に申請し、審査を経て必要性が認められた場合に限ります。
工賃はもらえますか?
基本的に工賃の支払いはありません。 ※ 就労移行支援で行う作業は一般就労を目指した訓練という位置づけのため但し、一部事業所によって工賃作業を行っているところがあります。
週何日から利用できますか
ご本人のスケジュールに合わせ、週何日からのご利用も可能です。 また、午前のみ・午後のみのご利用も頂けます。

ココルポート(Cocorport)のまとめ

この記事では、ココルポートの口コミや評判からメリットやデメリットについて解説しました。

ココルポートについてまとめると、

  • 実績が豊富なので信頼できる
  • ひとり一人のにあわせた個別支援が受けられる
  • 交通費の補助や昼食の無料提供がある

ということでしたね。

事業所ごとに雰囲気やカリキュラムの内容は異なります。
お住まいの地域の近くに事業所がある方は、一度見学・体験にいってみてください。

⇒ 【就職率98%】ミラトレの評判や口コミは?利用するメリットやデメリットを解説

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